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年賀状を元旦に届けるには? いつまでに出せば大丈夫?

      2016/11/15

年賀状を元旦に届けるには? いつまでに出せば大丈夫?
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仕事でお付き合いが増えると書かなければいけない年賀状の数もたくさん増えてしまい、ついつい後回しにしてしまう人もいるのではないでしょうか?

今回は年賀状を元旦に届けるための情報をまとめてきましたので、ぜひご覧ください。

 
2017年の元旦に届けるにはいつ出せばいいのか?
きちんと元旦に年賀状を届けたい!という方は、12月25日の最終集荷前までにポストに入れておけば確実に全国のどこでも元旦に年賀状を届けることができます。

つまり25日に会社に行く朝に出してしまえば十中八九問題なしということですね。

 
一人一人違った年賀状を効率よく準備する方法
社会人になり、年賀状を出さなければいけない人が増えてしまうと用意することが本当に大変になってしまいますよね。

コンビニであらかじめ絵や文字が入っている印刷された年賀状もたくさん買えば値段も馬鹿になりません。

一人一人に親しみをもってオリジナルの年賀状を届けたい、でも量がすごいという方は、ネットで無料で使えるフリー素材を使って年賀状を作ってみるのはいかがでしょうか?

昔とは違い今では、家のパソコンで簡単に年賀状を作ることができますし、プリンターがなくてもコンビニで印刷することが可能です。

ネットにあるフリーのイラストを年賀状に張り付けてオリジナルの年賀状を作れば、一人一人に違った年賀状を届けることができますし、時間も大幅に短縮することができるのでオススメです。

 
もし年賀状を25日までに出せなかったら?
うっかり仕事に行く前に年賀状を出し忘れてしまった!という方は送り先の人が住む地域の郵便局に自分から持っていきましょう。

年賀状は出すのが早ければ早いほど、送り先に近ければ近いほど元旦に届けてもらえる確率が上がります。

もしどうしていいかわからないときは郵便局へいって相談すると、具体的な方法を教えてくれるのでオススメです。

最終手段は自分で元旦に相手のポストに入れに行くという方法しかありませんね。

 
2017年はの干支は?
あなたは自分が何年生まれなのか覚えていますか?

2017年の干支は酉(とり)年になります。

年賀状に鶏のイラストは欠かせませんね!

 
まとめ
年賀状元旦に届くには2
くれぐれも出す年賀状の宛先の住所や名前の誤字脱字には注意して下さい。

一年の始まりにもらえる年賀状で相手の漢字を間違えてたりすると失礼に当たります。

もし社員名簿などを使って年賀状を書くときは、名前のミスがないかあらかじめ確認しておくことを忘れないでください。

「太郎」と「太朗」のように若干違う名前の人もいるかもしれませんよ。


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